テック英語 TOP無料体験コーチングスコア診断
体験コーチングを予約する体験を予約する

リーディング(Part5〜7)

TOEIC Part5の解き方|問題タイプ別のコツと時間配分・練習問題つき【2026年最新】

この記事の結論

  • TOEIC Part5は30問の短文穴埋め問題で、時間配分は1問20秒・合計約10分が目安です。
  • 問題は品詞・文法・語彙の3タイプで、選択肢を先に見てタイプを判断すれば、品詞・文法問題は空欄の前後だけで解けることが多くなります。
  • 20秒考えても分からない問題はマークして先に進み、Part7の時間を守ることを優先します。

TOEIC L&R(Listening & Reading)のPart5は、リーディングセクションの最初に出題される短文穴埋め問題です。1問ごとの英文が短いため、解き方を知っているかどうかで、正答率と解くスピードに差がつきます。

Part5の問題タイプと見分け方を把握すると、全文を読む問題と空欄の前後だけで解ける問題を区別でき、Part7に使える時間を増やせます。

本記事では、IIBC(国際ビジネスコミュニケーション協会)の公式情報をもとに、TOEIC Part5の問題形式・時間配分・3つの問題タイプ・解く手順をまとめています。さらに、自作の練習問題5問と解説、覚えておきたい品詞の語尾と文法項目、勉強法とおすすめの教材も紹介します。

TOEIC Part5の要点【結論】

TOEIC Part5の要点:30問を1問20秒・合計約10分で解く

TOEIC Part5は、30問の短文穴埋め問題を、1問20秒・合計約10分で解くパートです。選択肢を先に見て問題タイプを判断すると、全文を読まずに解ける問題を素早く処理できます。

ここでは、TOEIC Part5の要点を早見表で整理します。

項目

要点

問題形式

短文の空欄に入る語句を4つの選択肢から選ぶ(30問)

時間配分の目安

1問20秒・合計約10分(リーディング75分のうち)

問題タイプ

品詞問題・文法問題・語彙問題の3つ

解き方の基本

選択肢を先に見て、タイプに合わせて空欄の前後か全文かを読み分ける

迷ったとき

20秒で決めてマークし、次の問題に進む

※問題形式はIIBC公式サイト「テストの形式と構成」より。時間配分は当社の目安です。

以下では、問題形式と時間配分から順に、TOEIC Part5の解き方を具体的に解説します。

TOEIC Part5の問題形式と時間配分

TOEIC Part5の問題形式とリーディング75分の時間配分

TOEIC Part5は、不完全な1文の空欄に入る最も適当な語句を、4つの選択肢から選ぶ問題です。リーディングセクション(75分・100問)のうち、最初の30問がPart5です。

ここでは、Part5の形式とリーディング全体での時間配分を整理します。

Part

問題数

形式

時間配分の目安

Part5

30問

短文穴埋め問題

約10分(1問20秒)

Part6

16問

長文穴埋め問題(1文書に4問)

約10分

Part7

54問

読解問題(1つの文書・複数の文書)

約55分

※問題数・形式はIIBC公式サイト「テストの形式と構成」より(2026年10月時点)。時間配分は当社の目安です。

Part7は54問とリーディングの半分以上を占めるため、Part5を10分前後で終えられるかどうかが、Part7を最後まで解けるかを左右します。リーディング全体の時間配分は、TOEICの時間配分で詳しく解説しています。

Part5の次に解くPart6の問題タイプと解き方は、TOEIC Part6の解き方で例題とあわせて解説しています。

TOEIC Part5の3つの問題タイプと見分け方

TOEIC Part5の3つの問題タイプ:品詞問題・文法問題・語彙問題

TOEIC Part5の問題は、品詞問題・文法問題・語彙問題の3つのタイプに分けられます。タイプは、問題文を読む前に4つの選択肢を見るだけで判断できます。

ここでは、3つの問題タイプの特徴と、選択肢での見分け方を紹介します。

問題タイプ

選択肢の特徴

読む範囲の目安

品詞問題

同じ語の形容詞・副詞・名詞などが並ぶ(efficient/efficiently/efficiency)

空欄の前後

文法問題

同じ動詞の違う形、代名詞、前置詞と接続詞などが並ぶ

空欄の前後、必要なら主語や文の構造まで

語彙問題

品詞が同じで意味が違う語が並ぶ(complete/attend/arrive)

全文

上記の見分け方を使うと、全文を読む必要がある語彙問題に時間を回せます。

品詞問題

品詞問題は、空欄に入る品詞(名詞・動詞・形容詞・副詞)を、空欄の前後の形から判断する問題です。

品詞問題は、文の意味が分からなくても、空欄の位置だけで正解を絞れることが多いからです。たとえば、「the ------- plan」のように冠詞と名詞の間が空欄なら、名詞を説明する形容詞が入ります。

ただし、空欄の前後だけでは決まらない問題もあります。2つ以上の品詞が当てはまりそうなときは、文全体の構造を確認しましょう。

文法問題

文法問題は、動詞の形・代名詞・前置詞と接続詞の使い分けなど、文法の知識で正解が決まる問題です。

文法問題は、問われている文法項目によって確認すべき箇所が変わるからです。たとえば、動詞の形の問題では主語が「する側」か「される側」か、前置詞と接続詞の問題では空欄の後ろが名詞のかたまりか文(主語+動詞)かを確認します。

文法問題の多くは空欄の前後と主語を見れば解けますが、時制の問題では「last year」「by next month」など、文中の時を表す語句まで確認が必要です。

語彙問題

語彙問題は、品詞が同じで意味の違う選択肢から、文の意味に合う語を選ぶ問題です。

語彙問題は、単語の意味と、一緒に使われる語との組み合わせを知らなければ解けないからです。たとえば、「------- a meeting(会議に出席する)」なら、attendが入ります。

語彙問題は全文を読む必要があるため、品詞問題と文法問題を短い時間で解き、語彙問題に時間を残しましょう。

TOEIC Part5を解く手順【4STEP】

TOEIC Part5を解く手順4STEP

TOEIC Part5は、選択肢を先に見てから問題文を読む手順にすると、読む範囲を絞れて1問20秒に近づけます。いきなり問題文を最初から読むと、空欄の前後だけで解ける問題にも時間を使ってしまいます。

ここでは、Part5を解く手順を4つのSTEPで紹介します。

  1. 【STEP1】選択肢を見る:4つの選択肢を見て、何が問われているかを確認する
  2. 【STEP2】問題タイプを判断する:品詞問題・文法問題・語彙問題のどれかを決める
  3. 【STEP3】読む範囲を決めて読む:品詞・文法問題は空欄の前後から、語彙問題は全文を読む
  4. 【STEP4】20秒で決めて進む:迷ったら最も可能性の高い選択肢をマークし、次の問題に進む

TOEICは誤った解答で減点されないため、分からない問題も空欄にせずどれか1つをマークしましょう。問題用紙への書き込みは禁止されているため、後で見直したい問題の番号は頭の中で覚えておきます。

TOEIC Part5の練習問題5問と解説

TOEIC Part5の練習問題5問

TOEIC Part5の解き方は、実際に問題タイプを判断しながら解くと身につきます。ここで紹介する問題は、Part5の形式に合わせて当社が作成したもので、公式の問題ではありません。

ここでは、品詞・動詞の形・代名詞・前置詞と接続詞・語彙の5問を、1問20秒を目安に解いてみましょう。

練習問題1(品詞問題)

The new software allows employees to complete reports more ------- than before.

(A) efficient (B) efficiently (C) efficiency (D) efficiencies

正解は(B) efficientlyです。空欄は「complete reports(報告書を完成させる)」という動作を説明する位置にあるため、動詞を修飾する副詞が入ります。和訳は「新しいソフトウェアにより、社員は以前より効率的に報告書を完成させられる。」です。

練習問題2(文法問題:動詞の形)

The quarterly sales report ------- to all department managers by Friday.

(A) will send (B) will be sent (C) sending (D) has sent

正解は(B) will be sentです。主語の「報告書」は送る側ではなく送られる側のため、受動態が入ります。(C)は文の動詞として使えず、(A)(D)は能動態です。和訳は「四半期の売上報告書は、金曜日までに全部署の部長に送られる。」です。

練習問題3(文法問題:代名詞)

Mr. Lee prepared the presentation slides -------, without any help from his team.

(A) he (B) his (C) him (D) himself

正解は(D) himselfです。「without any help(誰の手も借りずに)」から、「自分自身で」という意味の再帰代名詞が入ります。和訳は「リー氏は、チームの手を借りずに自分でプレゼンテーションのスライドを準備した。」です。

練習問題4(文法問題:前置詞と接続詞)

------- the heavy rain, the outdoor event was held as scheduled.

(A) Although (B) Despite (C) Because (D) Even if

正解は(B) Despiteです。空欄の後ろは「the heavy rain」という名詞のかたまりで、主語と動詞がないため、前置詞が入ります。(A)(C)(D)は接続詞で、後ろに主語と動詞が必要です。和訳は「大雨にもかかわらず、屋外イベントは予定どおり開催された。」です。

練習問題5(語彙問題)

Please ------- the attached form and return it to the front desk by noon.

(A) complete (B) attend (C) arrive (D) depend

正解は(A) completeです。「form(用紙)」と組み合わせて「用紙に記入する」という意味になるのはcompleteだけです。(C)(D)は後ろに前置詞が必要で、(B)は会議などに「出席する」という意味です。和訳は「添付の用紙に記入し、正午までに受付に提出してください。」です。

TOEIC Part5で覚えておきたい品詞の語尾と文法項目

TOEIC Part5で覚えておきたい品詞の語尾

TOEIC Part5の品詞問題は、語尾を見て品詞を判断できると、単語の意味が分からなくても解けることがあります。文法問題も、よく問われる項目は限られています。

ここでは、品詞の語尾と、Part5でよく問われる文法項目を表で整理します。

品詞

代表的な語尾

例

名詞

-tion/-sion/-ment/-ness/-ity/-ance/-ence

information、agreement、ability、performance

形容詞

-ful/-ous/-ive/-able/-ible/-al/-ic

useful、various、effective、available、financial

副詞

形容詞+-ly

quickly、recently、efficiently

動詞

-ize/-ify/-en

organize、notify、strengthen

ただし、「friendly(友好的な)」のように-lyで終わる形容詞もあるため、語尾だけで決めず、空欄の位置と合わせて判断しましょう。

Part5でよく問われる文法項目は、以下のとおりです。

文法項目

確認するポイント

動詞の形(態)

主語が「する側」か「される側」か

時制

文中の時を表す語句(yesterday・since・by next week など)

主語と動詞の一致

主語が単数か複数か

代名詞

空欄の位置(主語・目的語・所有)と、再帰代名詞が必要か

前置詞と接続詞

空欄の後ろが名詞のかたまりか、主語+動詞か

関係代名詞

先行詞が人か物か、空欄の後ろに主語や目的語が欠けているか

上記の項目を文法書で一通り確認しておくと、文法問題で迷う時間を減らせます。

目標スコア別のTOEIC Part5の解き方

目標スコア別のTOEIC Part5の時間の目安

TOEIC Part5の解き方は、目標スコアが高いほど、短い時間で解いてPart7に時間を残すことが重要になります。目標スコアが600点前後なら、Part5で確実に正解を積み上げることを優先します。

ここでは、目標スコア別のPart5の解き方の目安を整理します。

目標スコア

Part5の時間の目安

解き方のポイント

600点前後

12〜13分

品詞問題と基本の文法問題を確実に取る。語彙問題で迷ったら先に進む

700点前後

約10〜12分

選択肢を先に見る手順を定着させ、文法問題の取りこぼしをなくす

800点前後

約10分

語彙問題の正答率を上げ、Part5・6を合計20分以内に終える

900点前後

7〜9分

迷う問題を減らし、Part7の見直しの時間を残す

※当社の目安です。Part5の正答数とスコアの対応は、IIBCから公表されていません。

TOEICのスコアは換算点のため、「Part5で何問正解なら何点」という決まった対応はありません。目標スコアまでの学習計画は、TOEICの勉強法で解説しています。

TOEIC Part5の勉強法4つ

TOEIC Part5の勉強法4つ

TOEIC Part5の勉強法は、文法と単語の知識を固めたうえで、時間を測って問題を解き、間違えた理由まで復習することが中心です。問題を解く量だけを増やしても、知識が足りない問題は何度解いても正解できません。

ここでは、TOEIC Part5の勉強法を4つ紹介します。

文法を中学・高校レベルから見直す

Part5の文法問題で迷うなら、中学・高校で習う文法を1冊の文法書で見直すことから始めましょう。

Part5で問われる文法の多くは、動詞の形・時制・代名詞・関係代名詞など、中学・高校で習う範囲だからです。たとえば、受動態や関係代名詞の使い方があいまいなまま問題を解いても、解説を読んで理解できません。

文法書は何冊も買わず、1冊を最後まで終えてから問題集に進んでください。

単語は品詞と語法まで覚える

Part5のための単語学習では、意味だけでなく、品詞と一緒に使われる語(語法)まで覚えることが重要です。

Part5の語彙問題では、意味が似た単語のうち、文の形に合うものを選ぶ問題が出るからです。たとえば、「arrive」は「arrive at(〜に着く)」、「depend」は「depend on(〜による)」のように、後ろに前置詞が必要です。

単語帳で覚える際は、例文で単語の使われ方も確認しましょう。

問題集を時間を測って解く

Part5の問題集は、1問20秒の時間を測って解くことで、本番のスピードに近づけます。

時間を測らずに解くと、本番で同じ問題を20秒で解けるかが分からないからです。たとえば、10問を3分20秒で解く練習を続けると、30問を約10分で解く感覚が身につきます。

間違えた選択肢まで復習する

Part5の復習では、正解の理由だけでなく、ほかの3つの選択肢が不正解の理由まで確認しましょう。

不正解の選択肢にも、別の問題で正解になる語や文法項目が含まれているからです。たとえば、練習問題4のAlthough・Because・Even ifは、空欄の後ろに主語と動詞があれば正解になりえる接続詞です。

間違えた問題は、「単語を知らなかった」「品詞を間違えた」「文の構造を読み違えた」のように原因を分けて記録すると、自分の弱点が分かります。

TOEIC Part5対策におすすめの教材

TOEIC Part5対策の教材:公式問題集と文法問題集の組み合わせ

TOEIC Part5対策の教材は、公式問題集で本番の形式を確認し、文法問題集で問題の量を補う組み合わせがおすすめです。今のスコアに合った難しさの問題集を選ぶと、解説を理解しながら進められます。

ここでは、Part5対策に使える教材を、レベル別に比較します。

教材

出版社

価格(税込)

特徴

向いている方

公式TOEIC Listening & Reading 問題集 13

IIBC

3,630円

模試2回分(計400問)。2026年10月19日発売

全レベル。本番の形式と難しさを知りたい方

TOEIC L&Rテスト 英文法出るとこだけ!

アルク

1,430円

よく出る文法に絞って5日間で学ぶ

文法を短期間で見直したい方

1駅1題 TOEIC L&R TEST 文法特急

朝日新聞出版

935円

Part5・6の問題を新書判で持ち運べる

スキマ時間に練習したい方

TOEIC L&Rテスト 文法問題 でる1000問

アスク出版

2,530円

Part5の文法問題を1,049問収録

基礎を終え、量をこなしたい方

TOEIC L&R TEST英文法 TARGET 900

Jリサーチ出版

1,430円

800点・900点・950点の3段階で240問

800点以上を目指す方

※2026年10月時点・各出版社の公式ページより。

スマホで問題を解きたい方は、Part5に絞って練習できるアプリも選択肢になります。アプリはTOEICアプリおすすめ、問題集はTOEICの参考書・問題集おすすめで紹介しています。

TOEIC Part5で点が伸びない原因と対策

TOEIC Part5で点が伸びない原因と対策

TOEIC Part5で点が伸びない原因は、知識不足・解き方・時間の使い方のどれかに分けられます。原因を区別せずに問題を解き続けても、同じ種類のミスを繰り返します。

ここでは、Part5で点が伸びないパターンと原因・対策を整理します。

伸びないパターン

原因

対策

解説を読んでも理解できない

中学・高校の文法の知識が足りない

文法書で基礎を見直してから問題集に戻る

品詞問題で間違える

空欄の位置から品詞を判断できていない

空欄の前後の形と品詞の語尾をセットで確認する

語彙問題の正答率が低い

単語の意味だけを覚え、語法を覚えていない

例文で、一緒に使われる前置詞や名詞まで覚える

Part5に15分以上かかる

すべての問題で全文を読んでいる

選択肢を先に見て、前後だけで解ける問題を見分ける

自分のミスがどのパターンか分からないまま伸び悩んでいる方は、学習記録をもとに弱点を分析してくれるコーチングも選択肢になります。コーチングが自分に合うかは、英語コーチングは意味ない?で判断できます。

まとめ

TOEIC Part5の解き方の要点は、以下のとおりです。

  • Part5は30問の短文穴埋め問題で、1問20秒・合計約10分が時間配分の目安
  • 問題は品詞・文法・語彙の3タイプで、選択肢を先に見ればタイプを判断できる
  • 品詞・文法問題は空欄の前後から、語彙問題は全文を読んで解く
  • 文法と単語の語法を固め、時間を測って解き、不正解の選択肢まで復習する

まずは公式問題集のPart5を時間を測って解き、間違えた問題を3つのタイプに分けて、自分の弱点を確かめましょう。

よくある質問

TOEIC Part5は何分で解くべきですか?

1問20秒・合計約10分が目安です。リーディングは75分で、Part7の54問に55分前後を残すためには、Part5を10分前後で終える必要があります。目標が600点前後なら12〜13分かけて確実に解く方法もあります。

TOEIC Part5は全文を読むべきですか?

問題タイプによって読み分けます。品詞問題と多くの文法問題は空欄の前後だけで解けるため、選択肢を先に見てタイプを判断します。語彙問題や時制の問題は、文全体の意味や時を表す語句を確認する必要があります。

TOEIC Part5は何問正解すれば何点ですか?

決まった対応はありません。TOEICのスコアは正答数そのままではなく、スコアの同一化(Equating)という統計処理で算出される換算点のため、同じ正答数でも回によってスコアが変わることがあります。

TOEIC Part5の練習問題は無料でどこで解けますか?

IIBC公式サイトの「テストの形式と構成」のページで、Part5を含むサンプル問題を無料で確認できます。問題数を増やしたい場合は、公式問題集や文法問題集、問題を無料で解けるアプリを使いましょう。

この記事の監修

KanonTOEIC 945点

テック英語 コーチ(最先端コーチングの実践者)

  • TOEIC 945点
  • 英検1級

アメリカ留学を経て、学生時代に既に現在の英語資格を取得。最新の教育手法と若い世代への深い理解を融合させた革新的な指導アプローチで、特に学生層からの信頼が厚い。

出典・参考

  • #Part5
  • #リーディング
  • #文法